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税理士先生からの推薦の声 (アイウエオ順)

沖中税理士事務所 沖中恒彦先生と不動産鑑定士 小林穂積

沖中税理士事務所 沖中恒彦先生

不動産鑑定士の小林先生は、 ①広大地に関する裁決事例、判決事例の研究・研鑽度が高く、また②不動産流通業界の動向への関心度も高いと認識するようになりました。
そう思うのは、定期的に配信される①に関する相続KOBAKANレターや②に関するKOBAKANニュースを読むにつけ、裁決、判決事例・不動産等に対する理解を深めることが出来ました。そして小林先生の過去の実績や広大地の出版書籍を拝見して広大地判定の意見書作成を依頼する事にしました。
・課税庁へ提出した広大地判定の意見書は、判定意見の具体性とこれに添付された判定地・周辺地域の大量の情報・資料は、課税庁への強い説得材料になったと思います。
・税理士法第33条の2第1項添付書面と共に判定意見書を添付した所、意見聴取すらなく、申告是認となりました。安心致しました。 広大地の判定とその意見書作成をお願いして本当に良かったです。
西尾税理士事務所 西尾武記先生と不動産鑑定士 小林穂積
私の顧客に社会福祉法人の保育園があり、その理事長からの相談が、「今、隣地が売りに出されており、取得できれば長年の懸案であった運動場の狭い問題が一気に解決できる、喉から手が出る程欲しい。はて、いくら出せば買えるか見当つかない・・・?」
そこで、アプレイザル総研が頭をよぎり、「路線価も一つの参考価格ですが、ここは唯一の正しい時価判断基準になる不動産鑑定を出し、双方の不安を払拭しましょう。」
・結果、鑑定価格を参考にした価格提示で双方がただちに納得し契約成立。監督官庁も鑑定価格がある以上、即納得。今では、広くなった運動場に子供たちの元気な声があふれ、あのときの鑑定価格が陰の力になったものと関係者一同感謝しきりであるとのことです。公正な時価判断、それに基づく価格交渉など、アプレイザル総研の不動産鑑定は役に立つものと思います。
横山税理士事務所 横山良次先生と不動産鑑定士 小林穂積
小林先生のお人柄に惚れて、昔から様々なケースの鑑定評価をお願いしています。特に同族会社間の不動産売買をはじめ、法人と代表者間の不動産売買、相続申告の際における複雑な不動産の評価等々、鑑定評価依頼をさせていただきました。
物件がどんなに遠くても快く足を運んでいただき、その的確な評価には頭が下がる思いです。勿論、税務申告にも何ら問題なく、顧客に対しても大変喜ばれています。

税理士先生に選ばれるポイント

  • 信頼と熱意
  • 常に創造的な仕事をすること
  • 問題解決のための能力とすぴーと

料金表

不動産鑑定評価書

費用 戸建住宅15万円~、事業用の土地25万円~
≪不動産鑑定書をお勧めするケース≫
・税務当局に対する疎明資料として
・関連会社間、法人・役員間の不動産売買の指標として
・担保価値の把握の資料として
・地代・家賃等の改定のための資料として
・遺産分割における時価評価の資料として
・相続税申告・更正の請求時の時価算定の資料として

広大地判定の意見書

費用 1000㎡未満36万円~1000㎡超46万円~(開発図面を含む)
≪広大地判定の意見書をお勧めするケース≫
・初めての広大地適用なので不安だという方
・広大地に該当するか否か自信がない方
・広大地に適用されると思うがリスクが心配だという方
・相続の申告期限が迫っているという方
・開発道路の有無の判断が出来ず、悩んでいる方
・路地状開発が可能だから、広大地にならないと言われたら
 どうしようと考えている方

不動産の意見書

費用 10万円~
≪不動産の意見書をお勧めするケース≫
・机上で簡単な価格に関する意見書が必要な場合
 イ.路線価をベースにした場合
 ロ.取引事例をベースにした場合
 ハ.公示地・基準地をベースにした場合
・時価会計・減損会計における不動産の時価を把握したい場合

※消費税抜きの表示です。別途消費税が必要です。

不動産鑑定士 小林穂積

不動産鑑定士 小林穂積
弊社ホームページをご覧いただき、有難うございます。昨今は、広大地に対するご理解も深まり、7~8年前に比べて簡単に見分ける事ができる広大地は少なくなる一方、マンション適地等か否か広大地の見極めが相当難しい事案や簡単そうに見えて落とし穴がある案件が増えて参りました。
弊社の事案が増えることは喜ばしい限りですが、説得力のある資料作りに工夫を凝らせる毎日です。ここまで調べているのか、当局としても反論しても意味がないという程に調査に力を入れて、説得力のある広大地判定の意見書を作成して、結果を出し、税理士の先生や相続人の方がに喜んで頂けるように尽力しております。
・又、相続税法上の時価評価についても鑑定評価を活用する案件が増えて参りました。最近の事例として、広大地として評価するよりも、鑑定を入れた方が時価が安くなる事案も出て来ました。さらに時流なのか、個人から法人への売買に伴う建物評価も多く手掛けさせて頂いております。

メディア実績

【SUUMO】の新築マンション情報サイト寄稿文(こちらをクリック)も掲載しております。私の今までの実績を評価いただき、お声をかけていただきました。不動産に関して、皆様のお役に立つように尽力して参りたいと考えておりますので、宜しくお願い申し上げます。

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