不動産の時価評価、広大地判定の意見書、土地の再評価による相続税還付なら、実績多数の不動産鑑定士へお任せ下さい

税理士先生の推薦の声

澤田会計事務所 澤田美智先生

澤田会計事務所 澤田美智先生・相続税の申告をする場合に一番難しいのは、やはり土地の評価額の算定です。なぜ難しいのでしょうか?
・土地は人間と同じで2つと同じ土地はありません。にも拘わらず、相続税法においては財産評価基本通達に基づいて評価することを定めています。
しかし、条文をよく読むと時価で評価する、となっています。では時価とは?
・この永遠の課題にぶつかった時、小林先生にご相談させていただいております。先生の誠実で気さくなお人柄と鑑定士としての豊富な知識と正確さ。信頼できる先生です。自信をもって推薦いたします。

 

 

西尾武記税理士事務所 西尾武記先生

西尾武記先生・私の顧客に社会福祉法人の保育園があり、その理事長からの相談が、「今、隣地が売りに出されており、取得できれば長年の懸案であった運動場の狭い問題が一気に解決できる、喉から手が出る程欲しい。はて、いくら出せば買えるか見当つかない・・・?」
・そこで、アプレイザル総研が頭をよぎり、「路線価も一つの参考価格ですが、ここは唯一の正しい時価判断基準になる不動産鑑定を出し、双方の不安を払拭しましょう。」

・結果、鑑定価格を参考にした価格提示で双方がただちに納得し契約成立。監督官庁も鑑定価格がある以上、即納得。今では、広くなった運動場に子供たちの元気な声があふれ、あのときの鑑定価格が陰の力になったものと関係者一同感謝しきりであるとのことです。公正な時価判断、それに基づく価格交渉など、アプレイザル総研の不動産鑑定は役に立つものと思います。

 

 

横山税理士事務所 横山良次先生

横山良次先生・小林先生のお人柄に惚れて、昔から様々なケースの鑑定評価をお願いしています。特に同族会社間の不動産売買をはじめ、法人と代表者間の不動産売買、相続申告の際における複雑な不動産の評価等々、鑑定評価依頼をさせていただきました。
・物件がどんなに遠くても快く足を運んでいただき、その的確な評価には頭が下がる思いです。勿論、税務申告にも何ら問題なく、顧客に対しても大変喜ばれています。

 

 

不動産鑑定士 小林穂積 ご挨拶

不動産鑑定士 小林穂積・弊社ホームページをご覧いただき、有難うございます。昨今は、広大地に対するご理解も深まり、7~8年前に比べて簡単に見分ける事ができる広大地は少なくなる一方、マンション適地等か否か広大地の見極めが相当難しい事案や簡単そうに見えて落とし穴がある案件が増えて参りました。
・弊社の事案が増えることは喜ばしい限りですが、説得力のある資料作りに工夫を凝らせる毎日です。ここまで調べているのか、当局としても反論しても意味がないという程に調査に力を入れて、説得力のある広大地判定の意見書を作成して、結果を出し、税理士の先生や相続人の方がに喜んで頂けるように尽力しております。

・又、相続税法上の時価評価についても鑑定評価を活用する案件が増えて参りました。最近の事例として、広大地として評価するよりも、鑑定を入れた方が時価が安くなる事案も出て来ました。さらに時流なのか、個人から法人への売買に伴う建物評価も多く手掛けさせて頂いております。

メディア実績

SUUMO】の新築マンション情報サイト寄稿文(こちらをクリック)も掲載しております。私の今までの実績を評価いただき、お声をかけていただきました。不動産に関して、皆様のお役に立つように尽力して参りたいと考えておりますので、宜しくお願い申し上げます。

広大地評価・判定の実務
不動産鑑定士 小林穂積著
アマゾン 第1位(カテゴリー 地価問題)

 

料金表

※消費税抜きの表示です。別途消費税が必要です。

不動産鑑定評価書費用 戸建住宅15万円~、事業用の土地25万円~
≪不動産鑑定書をお勧めするケース≫
・税務当局に対する疎明資料として
・関連会社間、法人・役員間の不動産売買の指標として
・担保価値の把握の資料として
・地代・家賃等の改定のための資料として
・遺産分割における時価評価の資料として
・相続税申告・更正の請求時の時価算定の資料として
広大地判定の意見書費用 1000㎡未満36万円~、1000㎡超46万円~(開発図面を含む)
≪広大地判定の意見書をお勧めするケース≫
・初めての広大地適用なので不安だという方
・広大地に該当するか否か自信がない方
・広大地に適用されると思うがリスクが心配だという方
・相続の申告期限が迫っているという方
・開発道路の有無の判断が出来ず、悩んでいる方
・路地状開発が可能だから、広大地にならないと言われたら
どうしようと考えている方
不動産の意見書費用 10万円~
≪不動産の意見書をお勧めするケース≫
・机上で簡単な価格に関する意見書が必要な場合
イ.路線価をベースにした場合
ロ.取引事例をベースにした場合
ハ.公示地・基準地をベースにした場合
・時価会計・減損会計における不動産の時価を把握したい場合

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ご相談の流れ

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よくある質問

質問1関西以外の物件も鑑定してもらえますか?
答1日本全国どちらの不動産でも鑑定致します。ただし、近畿圏(大阪・兵庫・京都・奈良・和歌山)以外の案件は、交通費等の実費をご負担いただく場合があります。全国対応可能なので、お気軽にご相談下さい。まずはお見積もり致しますのでご安心下さい。

質問2電話相談をしたら必ず依頼をしなければいけないのですか?
答2そのようなことはございません。内容やご希望をお伺いし、税理士先生・クライアント様共にご納得頂いた場合のみお仕事をさせて頂きます。強引な勧誘等は一切致しませんのでご安心下さい。
質問3相続した土地が広大地(こうだいち)の可能性があります。近くにマンションが建っているのですが、大幅な節税が期待できる広大地は諦めた方が良いのでしょうか?

答3マンションを建築して数年しか経過していない敷地が広大地となったケースを数多く取り扱っています。諦めずに、まずはご連絡下さい。机上調査をお勧めします。
質問4電話相談から広大地の意見書作成までどのくらいの時間がかかりますか?
答42~3週間の時間をいただいておりますのでご了承ください。お急ぎの場合は、お申し付け下さい。

 

 

 

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