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相続KOBAKANレター 一覧

68号

この賃貸借は建物所有を目的とする借地権か否か、争いになった事例 平成9年2月28日裁決(大阪・非公開)(平成28年1月30日)

67号

500㎡未満の土地であるが、路地状開発を行なえば開発道路は不要なので、広大地として評価することはできないとした事例(東裁(諸)平21第171号 平成22年6月6日裁決(平成28年12月22日)

66号

その地域においては約7割が工場・倉庫敷地及び事務所敷地などであるから、本件土地は、その地域の標準的な宅地の地積に比して著しく広大とは認められないので、広大地には該当しないとした事例(熊裁(諸)平23第5号 平成23年12月21日裁決) (平成28年11月24日)

65号

本件土地は、開発道路を敷設せずとも、標準的な敷地に区画割が可能なので、広大地に該当しないとした事例 (関裁(諸)平23第67号 平成24年3月27日裁決) (平成28年10月31日)

64号

本件土地に存する調整池は、調整池の敷地を含めた本件土地全体を貸家建付地とすべきか否か!! (平成22年3月25日裁決(非公開・関裁))(平成28年9月21日)

63号

贈与財産である宅地について、借地権の存する土地として評価が相当とした事例 (平成26年5月9日裁決)(平成28年8月26日)

62号

A土地はマンション適地等であるが、B土地は広大地と認める、とした裁決事例(平成23年4月1日裁決)(平成28年7月22日)

61号

土地の評価上の区分及び評価単位と広大地補正の可否について(平成20年12月19日裁決37号大阪)(平成28年6月23日)

60号

国道沿いの間口1.25mの土地は広大地に該当するか否か !!(平成27年5月26日裁決・公開・大阪)(平成28年5月18日)

59号

借地権者所有の3棟の建物がある土地(貸宅地)は、それぞれ建物毎に一画地として評価すべきか否か!! (平成10年6月23日裁決)(平成28年4月19日)

58号

地代の額が更地価額の12%と高額に定められた底地(貸宅地)の価額は、自用地の価額の80%が妥当か! (東京地裁 昭和54年6月25日判決)(平成28年3月22日)

57号

公共公益的施設用地の負担が必要な土地なので、広大地だと言えるか否か! (平成27年2月17日裁決・名古屋)(平成28年2月16日)

56号

相当の地代のみが支払われている借地の低額譲渡が争われた事例 (平成元年年8月9日裁決)(平成28年1月13日)

55号

公共公益的施設用地を必要としないので広大地に該当しないとした事例 (平成26年11月25日裁決・大阪)(平成27年12月15日)

54号

相当地代の授受された貸宅地の価額は自用地の価額の100分の80が相当であるとした事例 (平成22年2月15日裁決)(平成27年11月26日)

53号

調停調書に基づく場合でも土地の時価より著しく低ければ低額譲渡に当たるとした事例( 平成12年6月29日裁決 )(平成27年10月20日)

52号

店舗及び駐車場に供されている土地は広大地に該当 広大地に該当 するか! ( 関裁(諸)平 25 第 54 号 平成 26 年 6月 24 日裁決 )(平成27年9月28日)

51号

本件各土地を一団のとして広大評価することの可否及び本件A土地を買取り申出ができない
生産緑地として評価するこの可否について(東裁(諸)平23第117号 平成24年1月27日裁決)

(平成27年8月25日)

50号

標準的な宅地に比して著しく地積が広大な宅地ではないので広大地には該当しない
とした事例(東裁(諸)平24第123号 平成24年12月13日裁決)
 (平成27年7月30日)

49号

公共公益的施設用地の負担が必要な土地とは認められないので、広大地には該当しない
とした事例(平成26年2月18日裁決)
 (平成27年6月25日)

48号

本件土地は公共公益的施設用地(道路)が必要な土地か否か!(東裁(諸)平22第5号 
平成22.7.2裁決)
 (平成26年12月22日)

47号

評価基本通達により難い特別な事情があるか否か(大裁(諸)平23第11号,平成23年
10月3日裁決)(平成26年11月26日)

46号

本件土地は広大地として評価すべきか否か?(東裁(諸) 平22第 82 号,平成 22年
10月18 日裁決日)
(平成26年10月29日)

45号

幹線道路沿いの市街地周辺農が広大地に該当した 事例 (東裁(諸)平 13 第16号、
平成 14 年 2月 25 日裁決
(平成26年9月29日)

44号

その敷地全部を法人に賃貸し 、駐車場の用に供しているが、広大地  に該当するか !!
(平成 24年12月13日裁決)
(平成26年8月28日)

43号

非線引 き都市計画区域内の土地は 、広大地に 該当する か!(名  裁(諸)平 25第 6号
平成25年 8月 1日裁決日)
(平成26年7月29日)

42号

本件土地は、広大地通達に定める広大地に該当するか否か(名裁  (諸)平24第9号 
平成24年10月30日裁決)
(平成26年6月20日)

41号

500㎡未満の土地だが、広大地を適用すべきか否か争われた事例(関裁(諸)平20第51号 
平成21年4月22日裁決)
(平成26年5月30日)

 

40号

路地状開発が相当数行われているので、広大地には該当しないとした事例
(関裁(諸)平22第59号平成23年3月8日裁決)
(平成26年4月30日)

39号

最有効使用は、戸建住宅用地と主張するが、工場倉庫事務所が標準的使用と判断し、広大地を
否認した事例(非公開事例 大裁(諸)平21第69号 平成22年6月16日裁決)(平成26年3月28日)

38号

著しく広大な土地だが、新たな道路不要につき、広大地には該当しないとした事例
(関裁(諸)平23第85号、平成24年6月19日裁決)(平成26年2月28日)

37号

市街地山林で埋蔵文化財包蔵地の発掘調査費用の控除額は?広大地適用可か
(平成26年1月31日)

36号

市街化調整区域の宅地は、広大地か否か?!(東裁(諸)平19第85号 平成19年12月
14日裁決)(平成25年12月25日)

35号

鉄筋コンクリート造3階建の建物の存する敷地は広大地に該当するか!!(東裁(諸)
平24-123 平成24年12月13日裁決)(平成25年12月3日)

34号

市の条例により建物の建築に際し1階店舗等の設置協力があるため、広大地には
該当しないとした事例(東裁(諸)平24第76号 平成24年10月15日裁決)(平成25年9月30日)

33号

自用地の農地と賃家建付地は地続きで併せて開発すべきだとして広大地に該当するか
が争われた事例(能裁(諸)平22第5号 平成22年11月12日裁決)(平成25年8月29日)

32号

1,756㎡の土地は、広大地に該当するか、否か!!(平成25年8月7日)

31号

いわゆるマンション適地等に該当するので、広大地には該当しないとした事例
(平成25年6月26日)

30号

評価対象地は、公共公益的施設用地の負担が必要なので、広大地に該当すると
した事例!! (平成25年5月7日)

29号

4階建と3階建の共同住宅敷地が、広大地として認められました!!(平成25年3月29日)

28号

本件土地の最有効使用を考慮すると、中高層の集合住宅の敷地であると認められ…
本件土地は広大地には該当しないとした事例 (大阪裁(諸)平21-62 平成22年3月
5日裁決) (平成25年2月28日)

27号

公共公益施設用地は不要とし、広大地を否認した事例 (大阪裁(諸)平20-62 平成21
年3月25日裁決)(平成25年1月26日) 

26号

著しく広大な土地と認めるが広大地には該当しないとした事例 (関裁(諸)平23第13号 
平成23年9月13日裁決)(平成24年12月26日)

25号

広大地補正率と他の補正率(不整形地の評価)重複適用を否認した事例 (福裁(諸)
平23第3号 平成23年9月5日裁決)(平成24年11月12日)

24号

路地状開発が妥当か、道路開設による開発が妥当か!!(平成23年5月9日裁決事例)
(平成24年10月9日)

23号

戸建住宅として分譲開発するのに、位置指定道路拡幅のための用地提供は、新たな
道路負担と認め、広大地に該当するのか!?(平成24年8月24日)

22号

共同住宅の敷地は…、有効利用のため広大地否認!!(平成24年8月2日)

21号

開発が了しているとして広大地否認!!(平成24年6月29日)

 

20号

対象地は店舗等の敷地。広大地ではない(平成24年3月12日)

19号

対象地は工場、倉庫、事務所の敷地である!(平成23年12月6日)

18号

評価対象地が、マンション適地かどうかの判断基準(平成23年10月28日)

17号

地積500㎡超えの土地も、広大地補正率は0.35%が相当!!(平成23年9月21日)

16号

遺産分割の一部が不合理分割に当る場合(広大地)!!(平成23年8月23日)

15号

広大地の評価-無道路地の場合!!(平成23年7月28日)

14号

4階建の共同住宅は、マンション適地か?!(平成23年6月29日)

13号

容積率100%の地域で、マンション適地か否か!!(平成23年5月25日)

12号

開発を了していると広大地に該当しないのか!!(平成23年4月25日)

11号

広大地の評価における留意点(平成23年3月25日)

 


10号

マンション適地に該当するとされた事例(平成23年2月28日)

9号

広大地裁決事例!!(平成23年1月24日)

8号

無道路地と広大地の評価の関係!!(2010年12月24日)

7号

広大地の評価で「中高層の集合住宅等」の範囲とは!!(2010年11月16日)

6号

農地が広大地に該当するという事例!!(2010年10月29日)

5号

その地域の標準的な宅地の面積の判断基準!!(2010年9月27日)

4号

「明らかにマンション適地である」とした事例!!(2010年8月17日)

3号

旗竿状開発が否認され広大地適用された事例!!(2010年7月14日)

2号

路地状開発により広大地評価適用否認!!(2010年6月14日)

創刊号

「小規模宅地」特例適用、厳格に(2010年5月10日)

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